大人の肌がうなづく贅沢
きちんと洗顔できていますか? 極うる肌の秘密 イオン コンドロイチン 決め手はクリーム! イオナ エフ ラインナップ

 3つのステップは必要ですか?
イオナ エフでは、肌自身の力を助けることが、真のシンプルスキンケアだと考えています。
そのために、スムーズな代謝、水・油分の分泌、正常な防御作用などの、肌本来の働きに寄り添った
「洗う」「潤す」「守る」の3つのステップを大切にしています。
一時的に補うだけではない、真のシンプルスキンケアで、素肌の変化をご実感ください。

 美容液は必要ないのですか?
美容液とは、特定の肌悩みに対して美容成分を届けるアイテムです。イオナ エフは、乾燥やハリ・弾力低下など、
エイジングを考えた美容保湿成分を、3ステップの中でしっかり届けられるように、各アイテムをつくっています。
シンプルなのに本格的なケアをご実感ください。

 どうしてイオナ エフにはクリームが3つもあるのですか?
毎日素肌に使うスキンケアだから、効果と同じくらい使い心地も大切です。特に、最後のステップであるクリームは、
美容保湿成分をたっぷり、そして効率的に届けることができるシンプルスキンケアの要であるとともに、
仕上り感を決める重要なアイテムです。そこで、イオナ エフは、3つのクリーム全てに高い効果をもたせ、
使い心地のお好みで選んでいただけるようにしました。
どうぞお好みのクリームで、あなたにぴったりのお手入れをお楽しみください。

ページTOPへ

 イオンってどんなものですか? 肌に良いのでしょうか?
肌に関係するイオンとは、肌の水分(体液)に溶けているミネラルのことです。
肉体疲労時や熱中症対策として、体液に近い水分である、イオン(ミネラル)を含んだスポーツ飲料などが
推奨されているように、肌の乾燥にも、イオン(ミネラル)を含んだ水分が、浸透力・持続力などの点で、
より適しているのです。イオナのイオンは、肌にとって重要なイオン(ミネラル)をバランス良く含んでいるうえ、
ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸の生成を助け、ふっくらとしたハリと弾力のあるみずみずしい素肌を保ちます。

 コンドロイチンって関節痛に効く成分ですか? どうしてコスメに入っているのでしょうか?
コンドロイチンが、関節などによいのは有名ですが、それは、コンドロイチンが、大量の水分を抱え込んで離さない
構造をし、保水性と潤滑性を担っているためです。そのコンドロイチンは、実は肌にも存在します。
また、その構造特性は、スキンケア成分としても優れており、肌でも貯水タンクのような高い保水力を
持っているのです。

 30代ですが、コンドロイチンは、肌からも減ってるの?
はい、コンドロイチンの体内合成量は、生まれてすぐ年々低下していきます。30代でも減少が進んでいますし、
60歳を過ぎる頃には、なんと20代の頃の約4分の1にまで減少するともいわれています。
乾燥やハリ・弾力低下などの肌悩みが気になる方は、ご年齢を問わずイオナ エフをおすすめいたします。

 ソープ、ローション、クリームそれぞれに異なるヒアルロン酸を配合しているのはなぜですか?
3つのステップそれぞれの役割に合わせて、最適なヒアルロン酸を選んでいます。
ソープには、洗い流しても肌に密着してうるおいを守る「吸着型ヒアルロン酸」*1を、ローションには、
角層深くすみずみまで届く「ナノヒアルロン酸」*2を、クリームには、じっくり角層にとどまりバリア機能を整える
「高分子ヒアルロン酸」*3を配合することで、肌に潤いとハリを与えます。

*1 ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム *2 加水分解ヒアルロン酸 *3 ヒアルロン酸Na

 現在、イオナを使っていますが、イオナ エフに変えた方が良いですか?
そのままお使いいただいて問題ございません。
乾燥やハリ・弾力低下など、年齢による肌悩みへのお手入れをご希望の場合には、イオナ エフもお試しください。

★1 岩石抽出物 ★2 コンドロイチン硫酸Na(保湿成分) ★3 年齢に応じたお手入れ
ページTOPへ