うるおいをたっぷり与えて輝く素肌を保つ化粧水<もちもち感続くしっとりタイプ>イオナ スキンローション B.I. (R)

イオナ スキンローション B.I. (R)

<化粧水>
120mL ¥3,850(税抜)
配合全成分 包材の材質

ふっくら保湿

植物界に広く存在するW糖類、マンニトール・ソルビトール(保湿成分)が自然なみずみずしさを与え、肌を本来のふっくらとしたうるおい肌に整えます。

しっとり長時間保湿

コンドロイチン硫酸Na、ヒアルロン酸Na(保湿成分)が、乾燥した環境下でも大切な肌のうるおいをしっかりと守り続けます。

ライトニング保湿

パンテノール(保湿成分)が、肌の生まれ変わりを助けて、できてしまったメラニンを古い角質とともに肌の外に排出します。

肌本来の保水力を整える

イオン*が、角層の水分と結びつき、肌をみずみずしく保ちます。

*岩石抽出物(保湿成分)

使い方

  • 1回の使用量の目安 : 500円硬貨大
    手のひらの場合:2〜3振り・コットンの場合:4〜5振り

洗顔後すぐに、適量を手のひらかコットンにとり、顔全体にやさしくなじませます。化粧水のあとは、クリームや乳液でお手入れしてください。

美肌向上テクニック!

化粧水は洗顔後すぐに補給!

洗顔後の肌は、肌の表面でうるおいを守っていた皮脂膜が汚れとともに洗い流され、肌内部の角層では、うるおいを保持しているNMFなどの保水成分も少なくなって、うるおいが蒸発しやすい状態です。
洗顔後、すぐに化粧水をつけることで、失ってしまったNMFなどの保水成分を補い、肌のうるおいを保つことが大切です。化粧水で肌にうるおいを与えた後は、乳液やクリームでうるおいを守るお手入れを心がけてください。

化粧水は、二度づけがコツ!

化粧水は、1度に多くの量をつけるより、少量ずつ2回に分けてつけたほうがムラづきを防げ、2度目の化粧水の肌への浸透がよくなります。

手のひらでつける場合
  1. 手のひらに2〜3振りをとり、顔全体にやさしくなじませます。鼻の下や、目頭の部分など、細かいところもしっかりと。
  2. もう一度、適量を手のひらにとり、軽くパッティングするか、顔全体にやさしくなじませます。
コットンでつける場合
  1. コットンに4〜5振りをしみ込ませ、くすみをふき取るようなイメージで、肌の表面をやさしくすべらせるようにします。
  2. さらに、新しいコットンに4〜5振りをしみませ、軽くパッティングするか、手のひらに適量とって、肌に優しくなじませます。

化粧水パックでしっとり肌

肌が乾燥していたり、疲れている場合は、化粧水パックがおすすめ。(洗顔後、化粧水で肌を整えてから、お試しください。)
市販のフェイスマスクに化粧水をたっぷりしみ込ませ、顔にのせて約10分間おきます。
肌をすこやかに保つイオン*などの成分が、ローションパックで効果的に浸透し、細胞ひとつひとつがふっくらと元気になって、みずみずしい透明感のある肌へ導いてくれます。
マスクを取ったあとは、クリームか乳液でお手入れを忘れずに。

* 岩石抽出物 (保湿成分)