イオナイメージ

様々なストレスに着目して、グリーンのアイテムには13種類イエローのアイテムには20種類の植物エッセンス配合

“イオナヴィー”は、ストレスが肌あれに繋がっていく“肌あれメカニズム”に着目。  
植物エッセンスによる多段階アプローチで、急な肌あれ、くり返す肌あれをストップしていきます。

肌あれメカニズム


様々なストレスに着目して、グリーンのアイテムには13種類イエローのアイテムには20種類の植物エッセンス配合

肌あれメカニズム

 

肌荒れを防ぐ植物エッセンス

エッセンス

タベブイアインペチギノサ樹皮エキス

アマゾンの高温多湿の環境の中、病原菌などを寄せ付けず、高さ30mにも成長する広葉樹で、ブラジルの国樹ともなっている“パウダルコ”の樹皮から抽出したエキス。パウダルコはアマゾンハーブとも呼ばれ、古代インカ帝国では、樹皮を煎じたお茶が飲まれていました。

エッセンス

ヨーロピアンハーブエキス

昔から、植物をハーブとして利用してきたヨーロッパ地方。数ある植物エッセンスの中でも、特にヨーロッパ地方で代表的なオトギリソウ、カミツレ、フユボダイジュ、トウキンセンカ、ヤグルマギク、ローマカミツレから抽出した植物混合エキスです。

エッセンス

ゲンチアナ根エキス

古くから薬効が知られているリンドウ科の植物“ゲンチアナ”の根から抽出。アルプス山系やピレネー山系などの澄み切った自然環境のなかで育まれてきたハーブです。

エッセンス

アッケシソウエキス

夏バテの時など食用としての歴史も古い「サンゴ草」から抽出したエキス。 アッケシソウは、浸透圧で水分を奪われ、通常の植物は枯れてしまうような塩分濃度の高い環境下でも生き抜く、高度な耐乾燥システムを備えています。

エッセンス

マリンボタニカルエキス

食用にもされ、特に沖縄では長寿の秘訣ともされているアオサ類を中心とした海の植物(海草)の混合エキス。肌の弾力のもととなっているエラスチンにも含まれる中性アミノ酸を多く含有しています。

* 環境・季節による湿度・温度変化など  
*1 オトギリソウエキス、カミツレエキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカエキス、ヤグルマギクエキス、
 ローマカミツレエキス 
*2 緑藻エキス、褐藻エキス、紅藻エキス
*3 岩石抽出物(すべて保湿成分)